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懐にもっと深く

Our works

「懐」とはユーザーの日常のことを指します。つまり、企業とユーザーの深い関係性の構築を前提としたalphathinkの業務をご紹介します。

​【 主 な 業 務 】

プロモーション計画

モノを売って利益を得るというあたりまえのことが上手く行かない。市場、価格、品質、媒体、売り場、など、新規集客に関わる課題を整理し、明瞭な根拠と仮説を基に計画を組立てることが求められます。

 

CRM計画

ユーザーは、ビジネス以外の関係でも居心地の良さを感じることでリピーターになってくれます。

積極的な情報発信で、企業がユーザーの日常に溶け込み、ハッピー&スマートライフに貢献することで実現します。

 

プロダクトデザイン

形あるものには物欲を満たすことが求められます。外観、機能、感触、快適など、欲求を満たす要素が一つでもあれば、そのプロダクトは存在価値(大義)のあるモノとして認知されます。

 

アドバタイジングデザイン

広告は大義ある商品を多くの人に紹介することが使命です。『売る』という目線を『ユーザーステイタスの向上』という目線で言葉を選び、ロジカルにコンテンツを組立てることが求められます。

 

タイプフェイスデザイン

文字に表情を持たせると、一つの絵となり視覚効果が増します。タイプフェイスデザインは、企業の個性が表れるコンテンツです。

 

キャラクターデザイン

キャラクターの役割りとは、企業の案内役として日常的、かつ知らない間に社会(ユーザー)に融け込み、影響(共感)を与え、いざ必要とされた時に真っ先にその企業の記憶を目覚めさせることです。

どの企業であれ、ユーザーと共存しなければ残れません。〈共感を得る企業〉

キャラクターを使って常にビジネス以外の話題を発信し、『面白い、感性豊か、気の利いたサービス』などの期待感をもたれるプロモーションを持続すると、いざ何かコトを起こした際、ユーザーとの間にコンサート会場で得る一体感のようなものが生まれます。

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